メバリング&小アジング

今年はアオリイカ不調により、早々とライトゲームにシフトしました。
まずは調査がてら色々なポイントへ。
堤防をチェックするが上層でモゾッとあたってそれっきり。
それで潮回りの良いポイントをチェックしていく。
上層から中層でアタリはあるが、あまり噛み合っていないようなのでワームをデカキビナーゴから活アジストレートにチェンジ。
すると一発。
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27センチの良型メバル。あまりに引いたので目測違いでタモを入れてしまった。
次は表層付近でアジのアタリが連発。
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15センチ前後と小さいが、久々のアジングのリハビリには丁度いい。
アジに混ざって時々、良型メバルの回遊がある。
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こちらは26センチ。これもドラグを引き出すほどパワフルでした。もう一匹掛かったが足元でポチャン。
アジは広く探ってアタリがあるポイントでシャクって釣る。メバルはカウント4秒のシェイキング&リフトフォールの繰り返しが有効でした。
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途中まで活アジストレートを使っていましたが針持ちが悪いでのエコギアアクア 活メバルに変更。これでも十分アジに吸い込んでもらえました。
次は腰を据えてライトゲームに。

フィールド:富山
ヒットルアー:メインエコギアアクア 活メバルデカキビナーゴ活アジストレート
タックル: INBITE インバイト IB710-TB13 セルテート 2004CH
天気、潮:下げ4分~潮止まり付近